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挑戦 -ヤクルト30本- PART.1
それでは、ヤクルト30本に挑戦します。
勉強はちゃんとしてますよw

CHAPTER.1 ~ヤクルト入手~
とりあえずフレ○タへ。
することはもちろんヤクルト30本の購入。
まずは一直線にヤクルトの置いてある場所へ・・・行こうとしたが、道を間違えて生鮮食品棚の場所へ。
ヤクルトの場所を店員に聞くのも恥ずかしいので自力で探索。
「おお・・・あれは・・・!」
やっとの事でヤクルトを発見。
しかも、10本入りが残り3箱という素晴らしい事になっていた。
そこで今の自分の状況に気が付いた。
「入れ物が無い・・・!」
そう、入り口で籠を取るのを忘れていたのだ。
これはまずい、籠を取りに行っている間に無くなってしまうかもしれない・・・。
自分は意を決して籠を取りに行って、戻ってきた。
そこには、10本入りのヤクルトが3箱残っていた。
「よかった・・・。」
自分はホっとして、ヤクルトを取ろうとした。
「・・・う・・・っ!?」
後ろをちらりと見ると見知らぬ親父がこちらを見ている。
「ま、いいか・・・(笑」
自分はヤクルト10本入りを3箱籠に入れ、レジへ急ぎ足で向かった。
親父はこちらを見ていた。

CHAPTER.2 ~ヤクルト購入~
自分は籠を台の上に置いて清算をしてもらっている。
店員は笑っているように見えた。
「・・・・・・っ!?」
妙な気配を感じ、後ろを見ると親父が見ていた。
「(何だ何だ何なんだ!?)」
自分は焦っていた。
手早くお金を払い、店を出ることに。
っと、その時!
親父も一緒に出てきた!!
「(何だ!?この親父は何なんだ!?)」
自分は自転車に荷物を入れ、その場を逃げ去った。
親父はこちらを見ていた。
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2007.02.03 Sat | 挑戦物 | T:0 | C:0
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